| トップページにもどる |
|
| //重要// エアマットをご利用中の方へ --- 停電になった場合の対応について |
停電になりますと、エアマットは時間の経過とともに空気が徐々に抜けていき、耐圧分散の効果が薄れます。
計画停電が実施された場合に、ご利用中の方はとても心配だと思いますが、3時間程度の停電では
空気がすべて抜けることはありません。安心して利用するために、正しい対処方法を把握しておきましょう! |
| ○エアマットは3時間程度の停電では、空気がすべて抜けることはありません。 |
○ただし、復旧後は電源ランプが消えている、もしくは点滅をしている事があります。
通電後に再度電源を入れていただき、必ず体重設定等の確認をお願い致します。
(停電前に設定体重を控えておくことをおすすめします。) |
○メーカーや機種によって、違いがありますので、詳しくはお買い求め、レンタル先の業者へ
直接お問い合わせになるか、メーカーのサイト等でご確認ください。 |
|
| 電動ベッドをご利用中の方へ |
計画停電が予定されている場合には、事前に「あたま」「あし」を完全に下げて水平にしておきましょう。
「たかさ」は安全のために、一番低い状態にしておくことをお勧めします。
また、復旧するまで、プラグはコンセントから抜いておきましょう。 |
○メーカーや機種によって、違いがありますので、詳しくはお買い求め、レンタル先の業者へ
直接お問い合わせになるか、メーカーのサイト等でご確認ください。 |
|
|
| ◆ 電動ベッドとエアマットの主要メーカーのホームページです。 |
| 各メーカー、トップページに停電時の対応に関するリンクがありますので、ご使用中の製品について必ずご確認ください。 |
| <電動ベッド> |
| ●パラマウントベッド株式会社 http://www.paramount.co.jp/ |
| ●シーホネンス株式会社 http://www.seahonence.co.jp/ |
| ●フランスベッド株式会社 http://www.francebed.co.jp/ |
| <エアマットレス> |
| ●株式会社ケープ http://www.cape.co.jp/ |
| ●株式会社モルテン http://www.molten.co.jp/health/ |
|
| トップページへ戻る |
|
| Copyright 1999 by SASAKI CARE SERVICE CO.LTD. All rights reserved |