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補聴器を使ってみませんか?
「聞こえ」は周囲とのコミュニケーションをはかる為に大切で
心を豊かに、人生を楽しく幸せなものにします。
「聞こえ」に不安のある方・・・ 「補聴器」 をおすすめします。
まごの手では、使う方にぴったり合った補聴器の選定のため
下記の手順でご案内しております。
きこえの相談員がご自宅に訪問し、聴力測定、カウンセリングを無料にて行います。

最新式の補聴器をお試しいただき、気に入ったらご購入いただきます。

アフターサービスの定期訪問を行いますので、安心してご使用いただけます。
(アフターサービスはもちろん無料!)
★補聴器の種類
アナログ式補聴器 デジタル式補聴器
特徴 耳穴型からポケット型まで種類が豊富。 特徴 聴力に合せ、より細かく幅広い調整が可能。
長所
短所
○騒音を抑制する機能や、
会話音を強調する機能が無いため、
騒音下での聴き取りが難しい。
○音質や、音の大きさなどが制限できる。
○お求めやすい価格帯が多い。
長所
短所
○騒音抑制機能や、会話音を強調する機能により様々な場面に対応。
○一人ひとりのきこえ具合に応じた音量、音質調整ができる。
○聴力の変動が起きても再調整する事で快適な聞こえを維持する事ができる。
<耳あな形>
耳にスッポリはめるタイプです。
耳の穴に入れますので目立ちにくく、聞こえが自然です。
<耳かけ形>
耳の後ろにかけるタイプです。
軽度の難聴から重度の難聴まで、あらゆる難聴の度合いに対応可能です。
 軽度難聴 → → →  → →  → → → → → → → → → → → → → → → → 高度難聴
CIC 軽度〜中度難聴
一番小さいサイズの補聴器。耳(外耳道)の中に入って見えにくい。さらに自然の耳の集音、増幅効果が利用できるなどの特徴があります。CICはオーダーメイドですが、補聴器全体を外耳道の中に入れるため耳の大きさが一定以上でないと製造できないことがあります。高度難聴の方にもパワー不足で対応できません
カナル
軽度〜中度難聴

CICよりやや大きめですが、ほとんど外耳道の中に入ります(ただし耳のサイズによる)。電池もCICよりひとつ大きなサイズのものを使用します。軽度、中等度難聴向きです。
フルサイズ 
軽度〜高度難聴

耳のくぼみ(コンチャ)の中に入れる。CIC、カナルと比べてサイズが大きく、大きい分だけ、取扱いもしやすくなっています。軽度難聴から高度難聴と適合範囲が広くなっています。
耳かけ式
軽度〜高度難聴

耳の後ろに掛けるタイプの補聴器です。補聴器の音はチューブ(音管)、イヤモールドを通して耳の中に入ります。サイズが大きい分だけパワーもあり、高度難聴にも適合するものもあります。
※補聴器の大きさ、形につきましては、聴力に応じてご提案させていただきます。

聞き取る力が低下すると、コミュニケーションが上手く取れなくなってきます。
補聴器を利用することで、快適なコミュニケーションを取り戻しましょう!
まずは「まごの手」にご相談ください!

まごの手本店
03−3848−0190
magonote@sasakicare.co.jp

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